カルチャー

新年会とその終了後に感じたOrbiticsの魅力!

皆さま、こんにちは!ANAグループのOrbitics株式会社です。

先日、Orbiticsの新年会の様子をお伝えしました。まだ読んでない方はぜひこちらからどうぞ!

URL:https://www.orbitics.co.jp/recruit/blog/culture/20240209-58

今日はその新年会と終了後に、入社2か月目の私が感じた、Orbiticsの魅力をお話したいと思います。


【この記事で伝えたいトピック】

・入社2か月目で感じたOrbiticsの魅力2つ。

 「孤独にさせない優しさがある」

 「互いを尊重し合う空気感がある」


~孤独にさせない優しさ~

新年会で1曲、筆者が新年会で歌うことになりました。大塚愛さんの「さくらんぼ」は盛り上がり必至の曲だけど不安がよぎります。

ちょっと恥ずかしかったですが、ここで小さな声で歌っても盛り下がる・・・と思い、一生懸命歌いました。すると、周りの社員もマイクの音量に負けないくらいの声量で歌ってくれました。

私の方に何度も目をやりながら、"イェイ!" "もう1回!"と合いの手を入れてくれ、歌わずとも笑顔でニコニコ見守ってくれる社員もおり、みんなで一緒に盛り上げてくれました。私もとても楽しかったです。

1人が頑張ってて「イタイ」という雰囲気を作らせない、自然発生的な優しさがあり、歌ってよかったなと思いました。

~互いを尊重し合う空気感~

新年会が終わってからのよくある光景やイメージ。皆さんはどんな風景が思い出されますか?

個人的に思い出されるのは、「あの人が2次会に行くなら行かなきゃ」「本当は帰りたいけど帰りづらい」という気持ちや、「あの人帰るんだ~、付き合い悪いなぁ」「ここで2次会に参加しないとかあり得ないからね~!」とか思われてしまう・言われてしまう気まずさ。

でも、Orbiticsの新年会は全然、笑っちゃうくらい違いました。周りを見るとか、変な推測とか、そういった気まずさは全くなし。

それぞれが選択する。邪魔しない。尊重する。すーっと空気のように帰るし、行きたい人は行こ〜!という雰囲気。そんな雰囲気を、私はとても居心地が良いなと感じました。

~おわりに~

Orbiticsの良いところ、実際のエピソードを具体的にお話してみました。実態を盛りすぎることなく書いたつもりです。少しでもOrbiticsの雰囲気を感じて頂き、共感してもらえる人にたくさん出会いたいなと思います!

またBLOGでいろんな魅力をお伝えします!ぜひ続報もお楽しみに!!

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